がんという病を寄せ付けない、
サプリメントが効果を発揮する予防法

私の父と祖父母は、がんのために60歳近くで亡くなっています。
一方、私の母は元気に健在で、母方の祖父母はがんではなく老衰で穏やかに逝きました。

私はどちらの体質を受け継いでいるかわかりませんが、
私がまだ30歳過ぎの頃に父を亡くしていますので、
その時から「自分はがんになりやすい体質である」ことを自覚していました。

そして、「何か予防法はないか」と早速行動を開始したのです。

がん 予防

がんからの生還(心ががんを治した・イメージの治癒力)

私が父を亡くしてしばらくのこと、
NHKのテレビ番組で「がんからの生還」というドキュメンタリーの放送がありました。

父を亡くした後でもあったので、興味津々でこの番組を見たのです。

そのドキュメンタリー番組の概要を簡単にお話しします。
(ビデオに録ったのですが、今は再生するビデオデッキがなくて見ることができません。)

まず、医師から「余命数ヶ月」と診断された3人の末期がんの患者が、
医師に頼らずに自分の力で見事にがんを治したという話です。

この3人の患者が医師の指示には従わずに取った行動は、次のようなものでした。
・1人は、毎日○○kmを歩く。
・もう1人は、食事は野菜だけ(肉は食べない)にする。
・最後の1人は、…(すいません、ちょっと思い出せません。)

(この番組の放送時、2人はまだ健在で、1人はがん以外の病で亡くなられていました。)

一見、的外れのようなばらばらの行動ですが、彼らの行動には共通点がありました。

それは、
「医師の指示に逆らい、他人に頼ることなく、自分の強い意志でがんに立ち向かった」
ということです。

がんは手術などの治療をしなくても、自分の力だけで治るんだという実例です。

また、海外の例でこんな話もありました。
アメリカで、脳に腫瘍(がん)が見つかり、当時は手術不可能、
死を待つしかなかった少年の話です。

どういう経緯だったか思い出せませんが、その少年が毎日行った行動は次の通りです。

自分(少年)は、宇宙飛行士の戦闘機パイロット。

自分は来る日も来る日も頭の中で、
「自分が戦闘機パイロットになって襲い掛かってくる敵の戦闘機を次々と撃ち落していく」
というイメージを繰り返していました。

何ヶ月か経った後、少年から思わぬ言葉が飛び出したのです。
「敵の戦闘機がいなくなった。」というのです。

その言葉を聞いた医師は、早速その少年の検査をしたところ、
脳に有った腫瘍がきれいになくなっていたそうです。

イメージするだけでがんが治った、という実例です。

どちらの例も、
「自分の強い意志でがんに立ち向かうという前向きな姿勢が、自身の持つ免疫力を高める」
というのです。

私は、この番組を見て非常に感銘を受け、
「これで、がんを治す方法は見つかった。いつでも来い!」
という思いに変わり、私のがん予防法の原点になりました。

以来私は、
「たとえがんになっても、がん治療は受けない。」
そう決心したのです。

番組中にがん患者の1人が言っていた言葉が、非常に心に残っています。

がんを切り取って治すと言うのは、治療じゃない!」
(水虫を治療するのに、足を切断するようなもの)

私もまったく同感です。

予防

私が取った予防法、がんを寄せ付けない免疫力をつける

私は、免疫力向上に効果があると感じたことは片っ端から実践に移しています。

私が一番注力していることが、健康食品サプリメント)の摂取です。
免疫力を向上させる秘訣は、まず健康を維持すること。

そのためには、
現在の食生活では1日に必要な栄養素を食事だけでとることは不可能なので、
不足しがちな栄養素はサプリメントで補うという考え方です。

特に身体の酸化(老化)を抑制する効果のある栄養素、
ビタミンA(カロチン)、ビタミンCを中心に摂りました。

世間では、「サプリメントは必要ない」という考え方をする方も多いと思いますが、
決してそんなことはありません。
市場に出回っている野菜などの栄養素は、
50年前と比べ半減しているという報告もあります。

みなさんも気を付けた方がいいですよ。

次に意識していることが、適度な運動です。
もともと運動することは好きな方なので、家庭菜園、魚釣り、
週1回の健康ソフティバレーボールなど、本能に任せて身体を動かしています。

それでも2年ほど前から始めたのが、筋肉トレーニング(筋トレ)です。
内容は、腕立て伏せ20回、腹筋20回、スクワット30回を、
ほぼ毎日やるようにしています。

きっかけは、筋トレが免疫力向上になると聞いたからです。
ネットで調査して確信しました。(便利な世の中になりました)

筋力低下が免疫力低下を招くそうですよ!
みなさんも気を付けてくださいね。

その他にも、
・飲み水は水道水でなく、山奥から2週に1回のペースで汲んでくる天然水(湧水)
・煙草は吸わない
・暴飲暴食はしない
・お酒は、たしなむ程度(たまに、はめを外します)
・ストレスを溜めない(これが、なかなか難しい)
よく言われている内容です。

サプリメントを摂り始めて20年以上が過ぎ…

私は、現在61歳です。
私の父が2度目のがんの手術をしてすぐ、亡くなった年齢です。
この年齢に、到達したのです。

しかし、私は今のところがんの兆候は見られないようです。
それどころか、大病を患うこともなく、極めて好調です。

これってもしや、
私のこのやり方が効果てき面なのでは?
と勝手に思い込んでいます。

しかし、油断は禁物です。
自覚症状がないのが、がんですからね。

なので、検診は受けるようにしています。
自分の余命を知るために、です。

怖いのは、“がん”よりも“がん治療”

巷では、「科学的根拠がない予防法はデマだから信用するな」と言われますが、
まったくの他人事に思えてなりません。

だったら、科学的根拠のある予防法ってあるのでしょうか。
そんなことを待っていたら、自分の寿命を超えてしまいます。

公的な機関にて推奨される科学的根拠に基づくがん予防法でさえ、
「これさえ守れば絶対にがんにならないという方法はありません。」
と言っています。

私たちが今できることは、
有益な情報を集めてその中から自分が「これだ!」と信じられるがん予防法を見つけ、
それを実践、継続すること。

「あの時、やっていればよかった。」と後悔しないためにも、
すぐに着手されることをおススメします。

今は、がんを切らないで治す抗がん剤治療もあるようですが、
私は“がん”よりも“がん治療”の方が怖いと思っています。

私だったら、“がん治療”と闘うより、“がん”と闘う方を選びますね。
だって、がんを治す方法を知っているのですから…

サプリメント

がんを防ぐための12か条

国立がん研究センターがまとめた「がんを防ぐための新12か条」が、こちらです。

 1.たばこは吸わない
 2.他人のたばこの煙をできるだけ避ける
 3.お酒はほどほどに
 4.バランスのとれた食生活を
 5.塩辛い食品は控えめに
 6.野菜や果物は不足にならないように
 7.適度に運動
 8.適切な体重維持
 9.ウイルスや細菌の感染予防と治療
10.定期的ながん検診を
11.身体の異常に気がついたら、すぐに受診を
12.正しいがん情報でがんを知ることから

この12か条は、日本人を対象とした疫学調査や、
現時点で妥当な研究方法で明らかとされている証拠を元にまとめられたものです。

しかし、私は最も大事な部分が抜けていると感じています。
それが、こちら↓

13.「がんと闘って勝つ!」という強い信念を持つ

私の持論ですが…



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