イチロー選手の偉業達成の裏には悔しい思いが…
夢の実現に必要なこと!

夢を実現しようとする人たちは、周りから変人呼ばわりされたり、笑われたり、
非難されることもあるようです。

しかし、それを乗り越えると今度は周りから偉業達成の祝福を受けることにも・・・。

世間というのは、実にご都合主義のいい加減なものです。
真に受ける必要はありません。

ですから、夢を実現するためにはある覚悟を持って臨む必要があると思います。

悔しい思い

普通の生き方では夢を実現できない!

平凡な道を歩んでいるようでは、普通の人間にしか育ちません。
誰もが当たり前だと思う発想や行動の範囲では、普通の人間で終わりです。

・他人よりお金持ちになりたい
・他人より有名になりたい
・他人より強くなりたい
・他人より綺麗になりたい
・他人より健康でいたい
・他人より長生きしたい

などと思ったら、他人と同じことをやっていては叶えられませんよね。
普通の生き方で大きな夢が叶えられるなら、誰も苦労しないのです。

夢を実現するために必要なこと!

夢を実現しようとすると、考え方や行動がほかの人と異なる点が多いため、
周囲から変わった目で見られます。

周囲の人と溶け込もうとする社会性も乏しいため、
「協調性に欠ける、問題がある。」などと非難されます。

特別な配慮や指導が必要な「問題のある人」とされるのです。

もちろん罪を犯したり、誰かを傷つけたり、騙したり、
という意味の「問題のある人」ではありません。

周りから「問題のある人」と言われるくらいの、奇抜な行動や発想だということです。

誰もがなし得ないことをしようとするなら、誰からも理解されなくなって当然です。
周りから笑われるようになれば、それは順調の証しです。

スケールの大きな発想ほど、
周りの人から「また、わけのわからないことを言い始めた」と言われます。

当然「問題のある人」として扱われ、冷たい目で見られて笑われます。

大いに結構ではありませんか。
誰もができない発想は、誰も理解してくれません(できません)。

そうなれば、喜んでいいのです。

夢に向かって進むためには、「問題のある人」と思われる覚悟が必要です。
普通ではないから、普通ではない偉業が達成できるのです。

具体的な例が、MLBのイチロー選手です。

イチロー選手が大リーグの通算最多安打記録である4256本を抜いた時の
インタビューの言葉が感慨深い。

子供の頃から、人に笑われてきたことを常に達成してきた自負はあります。

小学生の頃、毎日練習して近所の人から、『あいつプロ野球選手にでもなるのか』
と笑われた。悔しい思いもしましたが、プロ野球選手になった。

米国に行く時も『首位打者になってみたい』と言って笑われた。
でも、2回達成した。

常に人に笑われてきた悔しい歴史が、僕の中にはある。
これからもそれをクリアしていきたいという思いはあります。

「人に笑われてきた悔しい思いの歴史」を経て偉業達成です。

ネットワークビジネスに取り組む人は、夢を追う!

悔しい思い

ネットワークビジネスに取り組んでいる人たちは、
みんな夢を実現するために活動されていますよね。

こんな素晴らしいビジネスチャンスに気が付いたのだから、
当然です。

周囲からは「洗脳されている」などと言われ、
友達からは敬遠され、
みんなに笑われて、
それでもなお活動する姿はイチロー選手と同じだと思います。

周囲は夢を実現しようとしていないのだから、
奇異に映って当然なのです。
気にすることはありません。

「問題のある人」でいいではありませんか。
時代を変えるのは、いつも問題のある人なんだから・・・

問題のある人同士で、この時代を変えてみませんか?



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