ネットワークビジネスの勧誘で失敗しない方法!

初めてのネットワークビジネス

私が初めてネットワークビジネス勧誘された時のことをお話しします。

東京に勤務していた30代の頃(今から25~26年前になります)に、
前職で知り合った同僚から電話がかかってきて、

「いい話があるから聞いてみないか。すごい話があるんだ。」

って。

何のことかよくわからず、しつこく問い詰めたところポツリと、

「○○○(社)」

でした。

当時の私は、ネットワークビジネスというのを全く知らず、
○○○(社)と聞いても

「何それ?」

という感じで、まあ旧知の仲だったので話だけでも聞いてみようと思い、
誘い(ミーティングに参加)に乗ったのです。
(ミーティング:小規模なセミナー)

行ったところは、確か恵比寿駅の近くの喫茶店の2階だったかな?

他にも大勢来ていまして、全員で30~40人ぐらいだったと思います。

そこで始まったのが、洗剤のデモンストレーション、
その後 報酬プラン(ボーナス)の説明、体験談と続いたのです。

報酬プランの説明の時に、自分の下に子を作り、子の下に孫を作っていく
というあのネットワーク図を説明しだしました。

この時、頭をよぎったのが、

「これってもしや、ねずみ講?」

でした。

ミーティングが終わると、今度は近くの喫茶店に移動し、
友人とアップの人たちによるスポンサー活動です。

(喫茶店の店内は、スポンサー活動の人たちで満席状態)

私はそこでしっかりと説明を受け、

ネットワークビジネスねずみ講でない」

ことも理解して、参加を決意したのです。

私はこうしてネットワークビジネスを始めました。

最初のうちは勢いに乗ってアップの力も借りて何人かを
勧誘することが出来たものの、長続きはしませんでした。

「簡単だと思っていた口コミで勧誘することの難しさ」

に、初めて気が付きました。

ネットワークビジネス

ネットワークビジネス勧誘方法

ネットワークビジネスで一番苦労するのが、
このネットワークビジネス特有の勧誘方法ではないでしょうか。

世間では、ネットワークビジネスねずみ講と同じ悪徳商法だ
という悪いイメージが定着しており、
ネットワークビジネスと聞いただけで毛嫌いされてしまいます。

だから、ネットワークビジネスの話だということを告げずに、
喫茶店に呼び出したり、ミーティングに連れて行ったりして、
このような強引な勧誘行為が後を絶ちません。

社会問題にも発展しています。

こういった勧誘トラブルを無くす良い方法はないものでしょうか。

我が国のビジネスの形態は、 
ほとんどが購入意欲のある(興味のある)人からのアプローチに
よるものです。

よくあるパターンが、

・お店を構えて向こうから客が来るのを待つ
・広告(TV、ラジオなど)を出して興味のある方の注文を待つ
など。

これに沿っッた形でネットワークビジネスを展開できれば、
強引な勧誘は無くせるのではないでしょうか。

インターネットがネットワークビジネスを変える。

私の場合、
ネットワークビジネスを始めた頃にはなかったインターネットが、
それを可能にしてくれました。

インターネットを利用して集客するネットワークビジネスは、
口コミで勧誘しないので、口コミが苦手な私にとっては最適です。

しかも、
最初からネットワークビジネスに興味のある方を勧誘するので、
話もしっかり聞いてくれます。

ネットワークビジネス 勧誘 方法

本来のネットワークビジネスの姿を感じています。



私が展開するMLMビジネスの仕組みをご案内します

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ネットワークビジネスを学ぶには多少の時間がかかります。

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